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空の検索で34件の結果が見つかりました。

  • 子どもたちの日常

    こんにちは。広報部2年生保護者です。 とんぼ第2学童では毎日のびのびと子どもたちが過ごしています。今回のブログでは、日頃子どもたちが学童でどんな遊びをしているのかを紹介したいと思います。 遊ぶ内容やルールを考えるのも子どもたち。 ルールを考える係の子は「ゲームマスター」と呼ばれているそうで低学年の子どもたちへのルール説明もゲームマスターが行っています。 学童で流行っている遊びの一つがドミノとジェンガを使った『ドミジェンゲーム』。 ドミノとジェンガを戦わせて、勝ち負けを競います。相手のドミノの駒を裏返すことでHPが削られたことになり、相手のHPがなくなったら勝ちだそうです。 また「ドミジェンゲーム」は総称で「バトル」や「ポケモンゲーム」等色々な種類があるとのこと。子どもたちの創造力がすごいです。 また「時限爆弾ゲーム」も流行中。5分や10分に設定したストップウォッチを箱に入れて、子ども達同士で箱をパスし合い、ストップウォッチが鳴ったタイミングで箱を持っていない子どもが勝ちだそうです。 ストップウォッチをいれる箱も子どもたちで決めます。指導員さんが遊びや工作に使えるように日頃からお菓子や調味料の箱を取っておいてくれるので、皆で相談して箱を決めます。箱を決めるのもとっても楽しそうな様子でした。 その他、指導員さんとおしゃべりを楽しむ子どもにパズルやレゴを楽しむ子どもの姿も見られ、子どもたちが自由な発想で、思い思いに過ごしている姿が印象的でした。 自分たちで考案した遊びを一生懸命伝えてくれた子どもの皆さん、どうもありがとう! 我が家は共働き家庭で、放課後の子どもの居場所を検討する中でとんぼ第2学童に出会いました。 子どもたちがのびのびと自分らしく過ごしている様子を見て親としては嬉しく思うと同時にこの環境に有難さを感じました。学年を越えたお友達との関わりや指導員さんとの日々のやり取りの中で、大いに成長してほしいと思います!

  • 新入所家庭歓迎会

    こんにちは。広報部5年生3年生保護者です。 先日、学童では毎年恒例の 「1年生歓迎会」 を開催しました。 今年も子どもたちと保護者の皆さまが集まり、にぎやかで温かい時間となりました。 歓迎会は 土曜日の定例会後19時からスタート。 子どもたちの席と保護者の席と分かれていて、子どもたちはジュースで乾杯! 学校とはまた違う表情で、友だちと楽しそうにお弁当を広げていました。 (学童に通う子どもたちの兄弟(未就学児)もご参加いただけます!) 新一年生も学童に通って1ヶ月が経ち、すっかり打ち解けていました。 保護者用のお弁当は大人向けメニューで、お酒も交えながら、子育ての話や学校生活のこと、ちょっとした日常の話題まで、自然と会話が弾んでいきます。 子どもたちはというと、食事を終えるとすぐに遊びモードへ。 普段は持ってこられない、ゲーム機も(ルールを守った上で)、今日だけ特別! いつもの放課後よりもさらに賑やかでした。 今回の歓迎会を通して、 「子どもたちが安心して過ごせる場所」 「保護者同士がつながれる場所」 としての学童の良さを改めて感じました。 ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

  • 2025年度卒所を祝う会(第2部)

    こんにちは。広報部1年生保護者です。 今回は、式に引き続き行われた、卒所を祝う会の様子をお届けしたいと思います。 ~お祝いのケーキで歓談~ 式に引き続き、レイアウトを変えて、お祝いのケーキをいただきながら、しばし歓談。 ↑6年生による最後の「いただきます!」 ↑大人のテーブルも和気あいあいです ↑5年生保護者の方が用意してくださったケーキ。大人の分もあります ~動画で6年の歩みをたどります~ お腹が満たされたら、指導員さんが作成した渾身の動画を鑑賞します。 ↑動画を見る子ども達 1年生の時から現在まで、6年生3人の成長の様子が流れます。 動画は、仲間と笑っていたり、ケンカして泣いていたり、思いっきりおにごっこをしたり、日常の写真であふれており、6年間の思い出と、指導員さん達の愛情が詰まっていて、尊くてちょっと泣けました。 ~6年生の言葉~ 次は、6年生が、これまでの学童生活の思い出と、中学への意気込みを書いた作文を読みます。 ↑作文を読む6年生 堂々としている子、淡々と読むクールな子、人前が苦手だけれども逃げずに読み切った子、個性豊かな6年生の姿がありました。 ~指導員さん達からのエール~ 最後は、指導員さんから6年生への贈る言葉です。 各指導員さんが、一緒に過ごした日々を振り返り、学童から巣立ち一歩踏み出す子ども達へエールを送ります。 ↑書いてきた手紙を読む指導員さん 涙なしには語れない指導員さん達。 たくさんの愛情を注いで、子ども達を見守り支えてきたことが伝わり、聞いている方も胸がいっぱいになりました。 ボリュームたっぷりの卒所式は、最後、在所生とその保護者で花道を作り、6年生を見送って幕を閉じました。 ↑花道を渡りきった6年生 ~終わりに~ 広報部で1年間活動する中で、子ども達の日々の様子や、遊びへの探求心の強さ、指導員さん達の実直に保育する様子を知ることができました。 また、キャンプやおまつりなど行事への参加を通じ、保護者の緩く心地よいつながりや、みんなの子どもをみんなで育てるという姿勢を感じることができました。 入所から1年が経ち、すっかり馴染んで少したくましくなった我が子は、学童が居場所になりました。 1年前、子どもより不安でいっぱいだった私ですが、今は、学童でどんな日々を過ごし、どう成長するか、ワクワクした気持ちでいっぱいです。

  • 2025年度卒所式(第1部)

    こんにちは。広報部1年生保護者です。 春の陽気で気持ちよく晴れた3月29日(日)、学童では、子ども達が手作りの式で、お世話になった6年生の卒所をお祝いしました。 ↑入場前の6年生 ~卒所生入場~ 5年生の司会で、第1部の卒所式が始まります。 ↑右側の3人が司会の5年生です ~卒所証書授与~ 卒所生一人ひとりに、主任指導員さんが手作りの証書を渡します。 涙もろい主任指導員さんは既にうるうるしていました。(後から聞きましたが、主任指導員さんが最初から泣きそうなのは、毎年のお約束なんだとか) ↑卒業証書授与の様子 ~在所生から感謝の気持ちを伝えます~ 次は在所生が、お世話になった気持ちを歌と言葉で贈ります。 いっぱい遊んでくれて、フォローしてくれて、温かく見守ってくれたことへの感謝の気持ちを伝えました。 ↑ケツメイシの「友よ~この先もずっと」を歌う在所生達 ↑続いてプレゼント贈呈の様子 ~卒所生からの記念品贈呈~ 他には、6年生から学童へ、おもちゃを収納する棚の贈呈もありました。 毎年卒所生は手作りの備品を学童に贈るのだとか。 ↑贈呈目録を読む6年生 ↑棚作成から完成までの様子 ↑完成した棚 締めは保護者代表からのあいさつです。 ご自身がとんぼ第2学童卒所生でもある保護者さんが、「中学へ行って楽しいこと・大変なこと・たくさんのことがあると思いますが、ここはみんなの家です。いつでも“ただいま!”と帰ってきてくださいね」と、旅立つ6年生へエールを送りました。 これで第1部卒所式は終了です。 次回は、引き続き行われた、第2部卒所生を祝う会の様子をお届けしますね。

  • 卒所旅行(2日目)

    こんにちは。学童指導員です。 今回は、1泊2日の大阪の旅、2日目の様子をお伝えしたいと思います。 ~まずは映えスポットへ~ 朝から、とにかく道頓堀に行ってただただ食べたい子ども達。 それだと夕方まで持て余すのでは…と老婆心で説き伏せ、急遽梅田にあるスカイビルの空中庭園へ行くことになりました。 ↑空中庭園に続く、シースルーの空中エレベーター ↑屋上でパシャリ 地上173メートルの展望台にて、心地よい風を感じながら、空中散歩や、映え写真撮影を楽しんでいました。 ~いざ!食い倒れます~ 次はお目当ての道頓堀へ。 ↑まずはお約束。グリコのポーズ ↑餃子 ↑定番たこ焼きをシェア中 ↑ソフトクリーム ↑みたらし団子(スーパーに売っているものの3倍はあります) 他にも、チーズ餃子、唐揚げ、アイスなど食べ続ける子ども達。 まだまだ食べたいと言っていたのですが、とうとう帰りの電車の時間に…。 泣く泣く道頓堀を後にしました。 ~帰路へ…トラブル発生!~ 荷物を預けていた難波駅へ向かったのですが、ロッカーの場所が分からなくなってしまい…大ピンチ! みんなで手分けして捜索するもなかなか見つからず、ようやくロッカーを発見したときには、30分以上経過していました。 15:30のアーバンライナーに乗る予定だったのに、もう間に合わない…。 特急券をリリースして返金して、大慌てでした。 次のアーバンライナーは1時間後だったので、やむを得ず、ひのとりで帰ることに。 ↑ひのとりを降りる様子 ↑名古屋駅近鉄ホームにて あまりのハプニングに私はヒヤヒヤで、写真を撮る余裕もありませんでしたが、子ども達はデラックスな車内で快適そうにくつろいでいました。 そんなこんなで、すごく濃厚な一泊二日の卒所旅行になりました。 私がとんぼ第2学童で働くようになったときはまだ2年生だった子達が、女子会のような感じで一緒に旅行できるようになり、成長を感じました。 もう少しで卒所と思うと、切ない気持ちでいっぱいになりますが、残りの時間を大切に過ごしたいと思います。

  • 卒所旅行(1日目)

    こんにちは。学童指導員です。 3月7日、8日の土日を利用して、6年生女子3人と、大阪へ卒所旅行に行ってきました。 12月から話し合いを進めてきた6年生。 「そんなに遠くは行けないよね…」と遠慮がちでしたが、「USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)くらいまでなら行けるんじゃない?」と伝えると目の色が変わって、本当に楽しみに、出発までの日々を過ごしていました。 ~いざ出発~ 本山駅を8:00に出発し、USJを目指します。 ↑名古屋駅で新幹線を目指す様子 ↑新幹線で腹ごしらえ ~@USJ~ USJへ到着! 比較的空いていて、お目当てのミニオンや、ニンテンドーワールドなど効率よく回ることができました。 ↑定番オブジェの前で記念撮影 ↑ミニオン・ハチャメチャ・ミッションに挑みます ↑フライングダイナソー。私は下で見ていました…無理! ↑ニンテンドーワールドで、はてなブロックにバンドを当ててコインを貯める様子 振り返ってみるとひたすら屋台で買って食べていたガールズ達でした。 ↑ポップコーンを食べ歩き ↑チュロスをゲット ↑ターキーレッグ(骨付きチキン)。美味しすぎてお代わりしていました ~夕食&ホテルへ~ 夜まで堪能してUSJを後にする子ども達。 ホテル近くのサイゼリアでもりもり大人一人前を平らげ(まだ食べる!?)、ビジネスホテルに着いてからも大はしゃぎで、12時過ぎまで夜更かしを楽しんでいました。 ↑暗くなったUSJで撮影中 ↑サイゼリアで夕食中 ↑ホテルで風呂上りのアイス ↑夜な夜なポッキータイム。テンションがおかしい笑 ↑深夜のトランプ中。手加減したら負けるので大人も全力です 翌日は、念願の道頓堀で食い倒れの旅。そして途中大ハプニングも…。 珍道中な2日目の様子は、次回お届けしたいと思います。

  • 親子冒険ウォークラリー

    こんにちは。広報部1年生保護者です。 2月15日(日)に平和公園で開催された「親子冒険ウォークラリー」の様子をお届けしたいと思います。    千種区内の学童が一同に会し、総勢500人以上が、自然いっぱいの里山でウォークラリーを楽しみました。   ↑開会式の様子   開会式が終わると、各学童の班ごとに、地図を片手に、里山に設置された9つのポイントを巡ります。   ↑ポイントの記された地図   ↑ポイントを目指します   今回のテーマは「鬼退治」。 各ポイントには鬼にちなんだクイズが…   ↑ポイントのクイズ   中には難易度の高いクイズもありましたが、班のメンバー全員で知恵を出しながらクイズを解いていました。   クイズ以外にも、ゲームのできるポイントも。 鬼退治にちなんで、鬼の口に見立てたカゴに、豆に見立てたボールを投げ入れて、得点を競います。   ↑かわいい鬼がたくさんいます   ↑ボールを投げる様子   ウォークラリー中に他の班に会ったら、ジャンケンをして名刺を集めます。 予め用意した10枚の名刺から、賭ける枚数を選びます。 各班3人がジャンケン勝ち抜き勝負をして、負けた班は、勝った班に名刺を渡します。   ↑じゃんけんは真剣勝負です   森の中を歩いていると、鬼に遭遇することも。 気さくな鬼たちは、子ども達に大人気でした。   ↑ちゃんと金棒も持っています   お昼は、各班予め決めておいた場所で、お弁当を食べます。 他の班と合流してワイワイ楽しいランチタイムになりました。   ↑お弁当を食べる様子   ポイントをすべて回ったら、ゴール地点へ。 クイズの答え合わせや、ゲットした名刺を数えて、獲得したポイントを集計します。   ↑ゴールでポイントを集計中   閉会式では、得点数の上位1位から3位が発表されます。 とんぼ第2学童は、1班が2位になり、大盛り上がりでした。   ↑2位副賞のお菓子をもらう1班の子ども達   ↑みんなで記念撮影   班で協力してゴールを目指して、たくさん体を動かして、大自然と触れ合って、他の学童と交流して。 学童生活の1年の締めくくりとして、子ども達にとって思い出深い一日になったのではないでしょうか。

  • 3年生合宿(2日目)

    こんにちは。学童指導員です。 学童でお泊りした子ども達。今回は2日目の様子をお届けします。 お出かけ先は、何度も何度も子ども達で話し合って決めたんですよ。   ~朝の準備~ 起床したら、寝袋を片付け、着替えて、朝の準備をして…。 事前に買い出しておいた朝食をいただきます。 ↑パンとバナナとフルーツジュースをもぐもぐ   食事が終わったらお弁当の準備をします。 ↑おにぎりを選ぶ様子   パックにおかずを詰めて、お弁当が完成したら、リュックに入れて出発です。   ~陶磁美術館へ~ 地下鉄とリニモを乗り継いで、瀬戸へ陶芸体験に行きます。   ↑地下鉄で、運転席越しに景色を眺める様子 ↑リニモからの眺めは抜群です ↑陶磁美術館に到着   到着すると、エプロンを着て、体験開始です。   ↑土の塊をこねて柔らかくしていきます ↑だんだん思い思いの形ができてきました ↑細かい部分を仕上げます   粘土の硬さに悪戦苦闘しつつ、施設の方の助けも借りながら、何とか完成しました。 手元に届くのに1か月半くらいかかるそうで、焼き上がりが楽しみです。   ~モリコロスケート場へ~ 陶芸体験の後は、リニモでモリコロパークへ向かいます。 ↑モリゾウ・キッコロを発見!   到着したらまずはお昼ご飯。 スケートリンク外の休憩スペースで何とか席を確保して、朝詰めたお弁当をいただきました。 ↑奇跡的に空いた席に、子ども達を走らせました   食事が終わったらスケート場へ。 始めは壁につかまって恐る恐る滑る子ども達。 ↑両手を使って慎重に進みます ↑片手を離せるようになりました   慣れてくると、手を放してバランスを取って滑る様子も見られました。 ↑ピースしてくれました   行くまではスケートに乗り気でなかった子も、みんな全力で楽しんでいて、来てよかったなぁと思いました。   ~帰路へ~ そろそろ帰りの時間に。みんなで学童を目指します。 ↑モリコロスケート場を後にします ↑帰りのリニモで力尽きる様子 ↑地下鉄は以外と元気な子も   学童へ到着したら、思い出書きをして、解散しました。 ↑思い思いのシーンを綴ります   二日間、子ども達の生き生きとした笑顔をたくさん見ることができました。 子ども達で何度も何度も話し合って、計画を立てて、それが実行できたことは、大きな達成感につながったのではないでしょうか。

  • 3年生合宿(1日目)

    こんにちは。学童指導員です。 とんぼ第2学童では、1年間班長さんを担った3年生へ、お疲れさまの気持ちを込めて、一泊二日の合宿を行っています。   ~買い出し~ 合宿前日、夕食・朝食・お弁当の食材を買いに、スーパーへ買い出しに行きました。   ↑元気いっぱいで学童を出発   ↑スーパーへ到着   ↑ひき肉をゲット ↑マカロニをゲット   ↑スーパーを出て学童へ帰ります   ~夕食づくり~ 金曜日、学校が終わると3年生の夕食づくりが始まります。 メニューは餃子とマカロニサラダ。事前に3年生でたくさん話し合って決めました。 ↑キュウリ大好きな人   ↑キャベツを細かく刻みます   ↑ひき肉に下味をつけて揉み込みます   ↑マカロニの味付け中   美味しい匂いがしてきました。 餃子が焼きあがったら完成!   ↑カメラを向けたらすかさずピース   「いただきます」「おいしいね」と、おしゃべりしながら、にぎやかな食事の時間を過ごしました。   ~お楽しみタイム~ 夕食が終わるとお楽しみタイム。 風船バレー、風船ドッジを楽しみました。   ↑風船バレーを楽しむ様子   ~就寝~ 9時になったら就寝準備を始めます。   ↑学童っ子の必需品。寝袋を準備します   ↑歯磨きもちゃんとします   9時半に消灯しましたが、なかなか寝付けない子もいて、全員が就寝したのは10時半頃でした。   次回は、翌日、土曜日のお出かけの様子をお伝えしますね。

  • 大掃除

    こんにちは。学童指導員です。 年末年始に入る前の平日、子ども達は1年間のありがとうの気持ちを込めて、学童の大掃除をしました。   ↑下駄箱を拭いて、玄関を掃きます ↑掃除機部隊 ↑文房具を整理中。まだ使えるペンか、確認しています    ↑外もほうきで掃きます ↑花壇回りの掃除も忘れません   手が空くと自然と次の掃除場所を探す高学年と、それを見てマネする低学年。 掃除も学びの場になっているようです。   みんなの頑張りのおかげで、中も外もピカピカになりました。

  • クリスマスお楽しみ会

    こんにちは。学童指導員です。 今回は、クリスマスのお楽しみ会の様子をお届けしたいと思います。   ~おやつは手作りクリスマスケーキ~ 班ごとに、スポンジにデコレーションして、オリジナルのクリスマスケーキを作りました。   ↑クリームを泡立てます ↑スポンジにクリームを塗って ↑いちごを並べます ↑カラフルミンツ(カラフルな粒)を振りかけて ↑飾り付けをしたら完成! ↑出来上がったケーキと一緒に記念撮影 ↑ジュースで乾杯!   出来上がったケーキは、班ごとに個性にあふれていました。 指導員も一緒に美味しくいただきました。   ~ビンゴ大会~ お腹がいっぱいになったら、毎年恒例、クリスマスのプレゼントをかけて、ビンゴ大会です。 番号を発表するたびに、「やったぁ!」「ああぁ…」と一喜一憂が止まりません。   ↑ビンゴ!と早くも手が挙がりました ↑クリスマスプレゼントをゲット ↑嬉しそうに見せてくれました   冬休みの楽しいひと時を過ごしました。

  • クリスマスリース作り

    こんにちは。学童指導員です。 毎年11月中旬になるとクリスマスリース作りが始まります。   発泡スチロールの土台を使って… ↑100円ショップでたくさんゲットしました   四角く切った端切れ布を選びます。 選んだ布の色や質感で、出来上がりが変わってきます。 ↑白いレース地の布を選ぶ様子   竹串の先に布を巻き付け、ボンドを付けたら土台に押し込みます。 ↑完成が近づいてきました   思い思いの飾りをつけて、完成です。   土台や布の調達、布のカットなど、材料の用意が結構大変ですが、個性にあふれるリースを誇らしげに見せてくれる子ども達の姿を見ると、今年も準備してよかったなぁと思います。   他にも、今年は編み物にも挑戦しました。 ↑かぎ針編みに挑戦中   ↑こちらは指編みの仕上げ中   ↑完成したリリアンみたいな編み物を頭に巻く高学年女子   冬の手仕事を通じて、ほっこりした時間を過ごしました。

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