top of page

検索結果

このサイトを検索

空の検索で38件の結果が見つかりました。

  • 2026サマーキャンプ(2日目)

    こんにちは。広報部2年生保護者です。 毎年恒例、学童キャンプの様子を、1日目に引き続きフォトギャラリー形式で、お届けしたいと思います。 朝の会 4年生が司会進行します。元気にラジオ体操。 朝食 丁寧に出汁をとったお味噌汁とおにぎりをいただきます。 マスつかみ体験 昼食 冷やしラーメン&マスの塩焼き。 具材はビュッフェ形式です。 再度川遊び 時間に余裕ができたので、川へGO! ↑OGと指導員さんのまったりショット(左下の写真) デザートタイム あつあつの焼きマシュマロをいただきます。 ストーンペイント 川原で拾った石に思い出を刻みます。 閉村式 6年生が司会進行し、キャンプを締めくくります。 荷物をバスに運び込みます。 バスの中の様子 キャンプの感想 「川遊びが楽しかった!」 「マスつかみ、どきどきしたけど、できてよかった」 「スタンツを頑張った」 「トーチが成功してよかった」  など、思い思いの言葉が記されていました。 今年も、子ども達にとって、思い出深いキャンプになったのではないでしょうか。

  • 2026サマーキャンプ(1日目)

    こんにちは。広報部2年生保護者です。 毎年恒例、学童キャンプの様子を、フォトギャラリー形式で、お届けしたいと思います。 開村式 ↑大学生を中心にOB・OGも駆けつけてくれました(右の写真) キャンプ場のつり橋を渡って、宿泊するキャビン側へ 川遊び 露天風呂 冷えた体を温めます。 おやつ 子ども達が持ち寄った野菜とベーコンを煮込んだ、特製キャンプスープとわらびもちをいただきます。 カレー作り 子ども達も、野菜を洗ったり、切ったり、具材を炒めたり、年齢に応じた役割りをこなします。 夕食 出来上がったカレーは、甘口・中辛・激辛の3種類。 ワクワクしながらどの味にするか選びます。 自分達が携わったカレーは格別のおいしさで、ぺろりと平らげていました。 キャンプファイヤー 4年生のトーチ。 基本の型を披露します。 点火。 低学年のスタンツ。 ズートピア2の音楽に合わせて、かわいらしい衣装と振り付けを披露します。 5・6年生のトーチ。 Snow Manの曲に合わせて、大技を披露します。 6年生が作文を読み、これまでの思い出を振り返ります。 花火 手持ち花火を楽しみます。ナイアガラの滝も鑑賞しました。 数か月前から練習してきた一大イベントのトーチ・スタンツの大役を無事終えて、ほっとして眠りにつく子ども達。 盛りだくさんの1日目となりました。

  • 1年生合宿in学童

    こんにちは。学童指導員です。 とんぼ第2学童では、夏のキャンプに向けて、1年生がお泊りの練習をします。 次のようなスケジュールで、金曜日の夕方から土曜日の朝にかけて、学童で過ごします。 夕食のメニューはカレーライス。1年生が主体となって、一週間くらい前に入れる具材を決めて、前々日にスーパーへ買い物へ行って、(当日は慌ただしいので)前日に仕込みます。 ↑近所のスーパーへ。まるで探検隊でした。 ↑包丁よりピーラーの方に苦戦していました ↑玉ねぎはしっかり炒めて。ルーを入れるといい匂いが… 合宿当日の夕方、夕食づくりの仕上げをします。 ご飯を炊いて、カレーに魚を入れて、卵を割って…? 1年生オリジナル、スクランブルエッグを添えたカレーライスが出来上がりました。 手を合わせていただきます。力を合わせて作ったカレーは格別の味のようで、中には5回おかわりする子も(笑) 夕食後はお楽しみ会。当日まで何をやるか内緒にしていたので、夜のかくれんぼに、子ども達のテンションは爆上がりです。 ↑ほふく前進で移動し、隠れる場所を見つけたようです。隣にも先客がいました。 次は、外で指導員が点火した置き花火を鑑賞します。 手持ち花火は夏のキャンプをお楽しみに。 9時になったら合宿のメインイベント、就寝です。 寝袋を自分でセッティングして、一人で寝られるかな? なかなか寝付けなくて11時くらいまで起きている子もいました。 ↑ようやく寝付いた様子。 朝は、寝袋を片付けて、指導員が用意したロールパンサンドを食べます。 次は振り返りをします。 「カレー作り楽しかった」「夜のかくれんぼサイコー」「夜一人で寝るの余裕だった」など思い思いの感想を教えてくれました。 記念写真を撮って、解散! 1年生のみんな、お疲れさまでした。 自分のことはできるだけ自分でやること。コミュニケーションを取って協力すること。キャンプに向けてだけでなく、学童っ子として必要なマインドを学ぶ機会になったのではないでしょうか。

  • 夏休み防犯講座in学童

    こんにちは。学童指導員です。 とっても長かった夏休み。今年は、少しでも子ども達が気分転換になり、学びを得られるよう、防犯講座を開催しました。 実は、名古屋市に申し込むと、希望日時に無料で、県警OBの方を講師として派遣してもらえるんです。 講師の方に興味津々の子ども達。 「自分たちの力でピンチになったときに自分を守るための話をしたいと思います。」 やさしい語りで、防犯講座が始まりました。 防犯講座では、「連れ去り防止」「SNS・インターネットの被害防止」についてお話がありました。 連れ去り防止 まずは、怪しい人を見分ける力を試すクイズです。 「問題。怪しい人は誰でしょう。」 「①スーツを着ている会社員。②サングラスをした怖そうなおじさん。③見た目だけでは分からない。」 ↑怪しい人クイズ ②を選んだ子もちらほら。 正解は「③見た目だけでは分からない。」 「実際の犯人は、マスクやサングラスしていたのは半分くらい。ちゃんとした格好をしている人、老人や女性も犯人です。人を見かけで安全と判断しないでください。」 ↑車での連れ去りについて真剣に学ぶ様子 実は危険な場所や、どうすればいいかを学びます。 犯人は、道路や公園、子どもがたくさん集まる場所で、子どもを探している。一人にならないことが大事。 入りやすく見えづらい場所(暗い廃墟、公衆トイレなど)は危険。入らない。 車に連れ込まれそうになったら、車の後ろに逃げる。車はすぐにバックできない。 怪しい人に声を掛けられたら・・・こんな行動が◎。 帰れ!など大きな声を出す にらみつける 手をつかまれたら体全体で振りほどく。例えば野球でバットを振るように大きく体を振る 逃げるときは不審者の背中に向かって走ると有効 ↑バットを振るように、体全体で怪しい人を振りほどく練習をしました。 SNS・インターネットの被害防止 インターネット5つの約束を学びます。 人を傷つけない(安易な書き込みがいじめの原因に) 自分の情報を教えない(居場所、家族構成など。SNSリアルタイム投稿は居場所や留守であることが分かるので絶対ダメ!) インターネットで知り合った人とは会わない 人のパスワードを勝手に使わない、教えない(犯罪になります) 困ったことがあったらすぐ大人に相談する ↑SNSの危険について学ぶ様子 アニメで防犯クイズ 次は、講師の方が持ってきてくださった防犯アニメを使って、これまでのお話をクイズ形式で振り返ります。 危険なシチュエーションに陥った時、どうしたらいいか、どの対応策が一番効果的か、周りと相談しながら真剣に考えます。 ↑正解と思う回答に手を挙げる様子 子ども達に大人気のキャラクターが登場するアニメということもあり、会場は大盛り上がり。和気あいあいのクイズタイムになりました。 連れ去り防止の合言葉「つみきおに」 プレゼントでもらったノートを見ながら、最後に連れ去り防止の合言葉を学びます。 つ・・・ついていかない(知らない人についていかない) み・・・みんなといつもいっしょ(一人だけで遊んだり、友だちといるときでも一人にならないようにする) き・・・きちんとしらせる(出かけるときは誰と、どこで何をするか、何時ごろに帰るか、また、何かあったときは、お家の人にきちんと知らせる) お・・・おおごえでたすけをよぶ(知らない人に連れて行かれそうになったら、大声で助けを呼ぶ) に・・・にげる(怖いと思ったらすぐに逃げる) みんなで元気に復唱しました。 最後に質問タイム! 子ども:「寝ているときに悪い人が来たらどうすればいい?」「鍵を閉めないと」「うちのパパカギ閉め忘れちゃうんだよね」 講師の方:「まずは家に入られないように鍵をしめること。絶対やってください」 指導員:「車に乗せられちゃったらどうすればいい?」 講師の方:「窓を叩くなどして、とにかく外にいる人へ、自分がいることを知らせましょう」 ギリギリのシチュエーションの質問が相次ぎましたが、やさしく丁寧に答えてくださいました。 「ありがとうございました!!!」 最後にみんなで、お礼を言って、防犯講座は幕を閉じました。 ちなみに、かわいらしいトートバックとその中にたくさんのプレゼント(啓発品)をいただき、子ども達は大喜びでした。 ↑いただいたプレゼント 講師の方のお話は、分かりやすくて、クイズもたくさんあって、楽しんで学ぶことができ、充実した夏のひと時になりました。 ↑カメラに向かってピースしてくれる子と、必死で顔を隠す子。高学年男子は恥ずかしがりなお年頃のようです。 名古屋市の防犯講座の詳細はこちら

  • 夏休みの過ごし方(食品サンプル作り編)

    こんにちは。広報部2年生保護者です。 楽しい夏休みも終わり、2学期がはじまりました。 夏休み期間中の学童では暑さが厳しいため外遊びができない中、指導員さんや保護者の皆さんのアイデアや工夫により、屋内でも楽しめる活動を開催いただきました! その中の一つ、ミニかき氷の食品サンプル作りについてご紹介です。 外部の先生にお越しいただき、説明を聞きながら真剣な様子の子どもたち。 かき氷にいれる材料や色を自分たちの手で選んでいきます。 割りばしを作って混ぜ混ぜ・・・。 講師の先生や指導員さんにも手伝ってもらい子ども達渾身のかき氷ができました! 作ったサンプルを子どもたちは大喜びでお家に持ち帰りました☆ 学童での楽しい夏の思い出の一つとなりました!!

  • 子どもたちの日常

    こんにちは。広報部2年生保護者です。 とんぼ第2学童では毎日のびのびと子どもたちが過ごしています。今回のブログでは、日頃子どもたちが学童でどんな遊びをしているのかを紹介したいと思います。 遊ぶ内容やルールを考えるのも子どもたち。 ルールを考える係の子は「ゲームマスター」と呼ばれているそうで低学年の子どもたちへのルール説明もゲームマスターが行っています。 学童で流行っている遊びの一つがドミノとジェンガを使った『ドミジェンゲーム』。 ドミノとジェンガを戦わせて、勝ち負けを競います。相手のドミノの駒を裏返すことでHPが削られたことになり、相手のHPがなくなったら勝ちだそうです。 また「ドミジェンゲーム」は総称で「バトル」や「ポケモンゲーム」等色々な種類があるとのこと。子どもたちの創造力がすごいです。 また「時限爆弾ゲーム」も流行中。5分や10分に設定したストップウォッチを箱に入れて、子ども達同士で箱をパスし合い、ストップウォッチが鳴ったタイミングで箱を持っていない子どもが勝ちだそうです。 ストップウォッチをいれる箱も子どもたちで決めます。指導員さんが遊びや工作に使えるように日頃からお菓子や調味料の箱を取っておいてくれるので、皆で相談して箱を決めます。箱を決めるのもとっても楽しそうな様子でした。 その他、指導員さんとおしゃべりを楽しむ子どもにパズルやレゴを楽しむ子どもの姿も見られ、子どもたちが自由な発想で、思い思いに過ごしている姿が印象的でした。 自分たちで考案した遊びを一生懸命伝えてくれた子どもの皆さん、どうもありがとう! 我が家は共働き家庭で、放課後の子どもの居場所を検討する中でとんぼ第2学童に出会いました。 子どもたちがのびのびと自分らしく過ごしている様子を見て親としては嬉しく思うと同時にこの環境に有難さを感じました。学年を越えたお友達との関わりや指導員さんとの日々のやり取りの中で、大いに成長してほしいと思います!

  • 新入所家庭歓迎会

    こんにちは。広報部5年生3年生保護者です。 先日、学童では毎年恒例の 「1年生歓迎会」 を開催しました。 今年も子どもたちと保護者の皆さまが集まり、にぎやかで温かい時間となりました。 歓迎会は 土曜日の定例会後19時からスタート。 子どもたちの席と保護者の席と分かれていて、子どもたちはジュースで乾杯! 学校とはまた違う表情で、友だちと楽しそうにお弁当を広げていました。 (学童に通う子どもたちの兄弟(未就学児)もご参加いただけます!) 新一年生も学童に通って1ヶ月が経ち、すっかり打ち解けていました。 保護者用のお弁当は大人向けメニューで、お酒も交えながら、子育ての話や学校生活のこと、ちょっとした日常の話題まで、自然と会話が弾んでいきます。 子どもたちはというと、食事を終えるとすぐに遊びモードへ。 普段は持ってこられない、ゲーム機も(ルールを守った上で)、今日だけ特別! いつもの放課後よりもさらに賑やかでした。 今回の歓迎会を通して、 「子どもたちが安心して過ごせる場所」 「保護者同士がつながれる場所」 としての学童の良さを改めて感じました。 ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

  • 2025年度卒所を祝う会(第2部)

    こんにちは。広報部1年生保護者です。 今回は、式に引き続き行われた、卒所を祝う会の様子をお届けしたいと思います。 ~お祝いのケーキで歓談~ 式に引き続き、レイアウトを変えて、お祝いのケーキをいただきながら、しばし歓談。 ↑6年生による最後の「いただきます!」 ↑大人のテーブルも和気あいあいです ↑5年生保護者の方が用意してくださったケーキ。大人の分もあります ~動画で6年の歩みをたどります~ お腹が満たされたら、指導員さんが作成した渾身の動画を鑑賞します。 ↑動画を見る子ども達 1年生の時から現在まで、6年生3人の成長の様子が流れます。 動画は、仲間と笑っていたり、ケンカして泣いていたり、思いっきりおにごっこをしたり、日常の写真であふれており、6年間の思い出と、指導員さん達の愛情が詰まっていて、尊くてちょっと泣けました。 ~6年生の言葉~ 次は、6年生が、これまでの学童生活の思い出と、中学への意気込みを書いた作文を読みます。 ↑作文を読む6年生 堂々としている子、淡々と読むクールな子、人前が苦手だけれども逃げずに読み切った子、個性豊かな6年生の姿がありました。 ~指導員さん達からのエール~ 最後は、指導員さんから6年生への贈る言葉です。 各指導員さんが、一緒に過ごした日々を振り返り、学童から巣立ち一歩踏み出す子ども達へエールを送ります。 ↑書いてきた手紙を読む指導員さん 涙なしには語れない指導員さん達。 たくさんの愛情を注いで、子ども達を見守り支えてきたことが伝わり、聞いている方も胸がいっぱいになりました。 ボリュームたっぷりの卒所式は、最後、在所生とその保護者で花道を作り、6年生を見送って幕を閉じました。 ↑花道を渡りきった6年生 ~終わりに~ 広報部で1年間活動する中で、子ども達の日々の様子や、遊びへの探求心の強さ、指導員さん達の実直に保育する様子を知ることができました。 また、キャンプやおまつりなど行事への参加を通じ、保護者の緩く心地よいつながりや、みんなの子どもをみんなで育てるという姿勢を感じることができました。 入所から1年が経ち、すっかり馴染んで少したくましくなった我が子は、学童が居場所になりました。 1年前、子どもより不安でいっぱいだった私ですが、今は、学童でどんな日々を過ごし、どう成長するか、ワクワクした気持ちでいっぱいです。

  • 2025年度卒所式(第1部)

    こんにちは。広報部1年生保護者です。 春の陽気で気持ちよく晴れた3月29日(日)、学童では、子ども達が手作りの式で、お世話になった6年生の卒所をお祝いしました。 ↑入場前の6年生 ~卒所生入場~ 5年生の司会で、第1部の卒所式が始まります。 ↑右側の3人が司会の5年生です ~卒所証書授与~ 卒所生一人ひとりに、主任指導員さんが手作りの証書を渡します。 涙もろい主任指導員さんは既にうるうるしていました。(後から聞きましたが、主任指導員さんが最初から泣きそうなのは、毎年のお約束なんだとか) ↑卒業証書授与の様子 ~在所生から感謝の気持ちを伝えます~ 次は在所生が、お世話になった気持ちを歌と言葉で贈ります。 いっぱい遊んでくれて、フォローしてくれて、温かく見守ってくれたことへの感謝の気持ちを伝えました。 ↑ケツメイシの「友よ~この先もずっと」を歌う在所生達 ↑続いてプレゼント贈呈の様子 ~卒所生からの記念品贈呈~ 他には、6年生から学童へ、おもちゃを収納する棚の贈呈もありました。 毎年卒所生は手作りの備品を学童に贈るのだとか。 ↑贈呈目録を読む6年生 ↑棚作成から完成までの様子 ↑完成した棚 締めは保護者代表からのあいさつです。 ご自身がとんぼ第2学童卒所生でもある保護者さんが、「中学へ行って楽しいこと・大変なこと・たくさんのことがあると思いますが、ここはみんなの家です。いつでも“ただいま!”と帰ってきてくださいね」と、旅立つ6年生へエールを送りました。 これで第1部卒所式は終了です。 次回は、引き続き行われた、第2部卒所生を祝う会の様子をお届けしますね。

  • 卒所旅行(2日目)

    こんにちは。学童指導員です。 今回は、1泊2日の大阪の旅、2日目の様子をお伝えしたいと思います。 ~まずは映えスポットへ~ 朝から、とにかく道頓堀に行ってただただ食べたい子ども達。 それだと夕方まで持て余すのでは…と老婆心で説き伏せ、急遽梅田にあるスカイビルの空中庭園へ行くことになりました。 ↑空中庭園に続く、シースルーの空中エレベーター ↑屋上でパシャリ 地上173メートルの展望台にて、心地よい風を感じながら、空中散歩や、映え写真撮影を楽しんでいました。 ~いざ!食い倒れます~ 次はお目当ての道頓堀へ。 ↑まずはお約束。グリコのポーズ ↑餃子 ↑定番たこ焼きをシェア中 ↑ソフトクリーム ↑みたらし団子(スーパーに売っているものの3倍はあります) 他にも、チーズ餃子、唐揚げ、アイスなど食べ続ける子ども達。 まだまだ食べたいと言っていたのですが、とうとう帰りの電車の時間に…。 泣く泣く道頓堀を後にしました。 ~帰路へ…トラブル発生!~ 荷物を預けていた難波駅へ向かったのですが、ロッカーの場所が分からなくなってしまい…大ピンチ! みんなで手分けして捜索するもなかなか見つからず、ようやくロッカーを発見したときには、30分以上経過していました。 15:30のアーバンライナーに乗る予定だったのに、もう間に合わない…。 特急券をリリースして返金して、大慌てでした。 次のアーバンライナーは1時間後だったので、やむを得ず、ひのとりで帰ることに。 ↑ひのとりを降りる様子 ↑名古屋駅近鉄ホームにて あまりのハプニングに私はヒヤヒヤで、写真を撮る余裕もありませんでしたが、子ども達はデラックスな車内で快適そうにくつろいでいました。 そんなこんなで、すごく濃厚な一泊二日の卒所旅行になりました。 私がとんぼ第2学童で働くようになったときはまだ2年生だった子達が、女子会のような感じで一緒に旅行できるようになり、成長を感じました。 もう少しで卒所と思うと、切ない気持ちでいっぱいになりますが、残りの時間を大切に過ごしたいと思います。

  • 卒所旅行(1日目)

    こんにちは。学童指導員です。 3月7日、8日の土日を利用して、6年生女子3人と、大阪へ卒所旅行に行ってきました。 12月から話し合いを進めてきた6年生。 「そんなに遠くは行けないよね…」と遠慮がちでしたが、「USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)くらいまでなら行けるんじゃない?」と伝えると目の色が変わって、本当に楽しみに、出発までの日々を過ごしていました。 ~いざ出発~ 本山駅を8:00に出発し、USJを目指します。 ↑名古屋駅で新幹線を目指す様子 ↑新幹線で腹ごしらえ ~@USJ~ USJへ到着! 比較的空いていて、お目当てのミニオンや、ニンテンドーワールドなど効率よく回ることができました。 ↑定番オブジェの前で記念撮影 ↑ミニオン・ハチャメチャ・ミッションに挑みます ↑フライングダイナソー。私は下で見ていました…無理! ↑ニンテンドーワールドで、はてなブロックにバンドを当ててコインを貯める様子 振り返ってみるとひたすら屋台で買って食べていたガールズ達でした。 ↑ポップコーンを食べ歩き ↑チュロスをゲット ↑ターキーレッグ(骨付きチキン)。美味しすぎてお代わりしていました ~夕食&ホテルへ~ 夜まで堪能してUSJを後にする子ども達。 ホテル近くのサイゼリアでもりもり大人一人前を平らげ(まだ食べる!?)、ビジネスホテルに着いてからも大はしゃぎで、12時過ぎまで夜更かしを楽しんでいました。 ↑暗くなったUSJで撮影中 ↑サイゼリアで夕食中 ↑ホテルで風呂上りのアイス ↑夜な夜なポッキータイム。テンションがおかしい笑 ↑深夜のトランプ中。手加減したら負けるので大人も全力です 翌日は、念願の道頓堀で食い倒れの旅。そして途中大ハプニングも…。 珍道中な2日目の様子は、次回お届けしたいと思います。

  • 親子冒険ウォークラリー

    こんにちは。広報部1年生保護者です。 2月15日(日)に平和公園で開催された「親子冒険ウォークラリー」の様子をお届けしたいと思います。    千種区内の学童が一同に会し、総勢500人以上が、自然いっぱいの里山でウォークラリーを楽しみました。   ↑開会式の様子   開会式が終わると、各学童の班ごとに、地図を片手に、里山に設置された9つのポイントを巡ります。   ↑ポイントの記された地図   ↑ポイントを目指します   今回のテーマは「鬼退治」。 各ポイントには鬼にちなんだクイズが…   ↑ポイントのクイズ   中には難易度の高いクイズもありましたが、班のメンバー全員で知恵を出しながらクイズを解いていました。   クイズ以外にも、ゲームのできるポイントも。 鬼退治にちなんで、鬼の口に見立てたカゴに、豆に見立てたボールを投げ入れて、得点を競います。   ↑かわいい鬼がたくさんいます   ↑ボールを投げる様子   ウォークラリー中に他の班に会ったら、ジャンケンをして名刺を集めます。 予め用意した10枚の名刺から、賭ける枚数を選びます。 各班3人がジャンケン勝ち抜き勝負をして、負けた班は、勝った班に名刺を渡します。   ↑じゃんけんは真剣勝負です   森の中を歩いていると、鬼に遭遇することも。 気さくな鬼たちは、子ども達に大人気でした。   ↑ちゃんと金棒も持っています   お昼は、各班予め決めておいた場所で、お弁当を食べます。 他の班と合流してワイワイ楽しいランチタイムになりました。   ↑お弁当を食べる様子   ポイントをすべて回ったら、ゴール地点へ。 クイズの答え合わせや、ゲットした名刺を数えて、獲得したポイントを集計します。   ↑ゴールでポイントを集計中   閉会式では、得点数の上位1位から3位が発表されます。 とんぼ第2学童は、1班が2位になり、大盛り上がりでした。   ↑2位副賞のお菓子をもらう1班の子ども達   ↑みんなで記念撮影   班で協力してゴールを目指して、たくさん体を動かして、大自然と触れ合って、他の学童と交流して。 学童生活の1年の締めくくりとして、子ども達にとって思い出深い一日になったのではないでしょうか。

bottom of page